BLOG
足場は「最初に入り、最後に出る」仕事
2026/03/13
建設現場で欠かすことのできない足場工事。
とび職の仕事は、よく「最初に入り、最後に出る仕事」と言われます。
建物の工事が始まる前に足場を組み、職人の皆さんが安全に作業できる環境を整えるのが私たちの役目です。
そして工事がすべて終わったあと、最後に足場を解体して現場を後にします。
つまり足場は、現場の最初から最後まで関わる大切な仕事です。
安全で作業しやすい足場をつくることは、現場全体の安全や作業効率にも大きく関わります。
山中建設では、これからも安全第一を心がけながら、一つひとつの現場に丁寧に取り組んでまいります。
今後とも山中建設をよろしくお願いいたします。
【仲間を募集しています】
事業拡大に伴い、とび職人を募集しております。
経験者の方は優遇。
未経験の方も基礎から丁寧に指導します。
体を動かすことが好きな方、手に職をつけたい方、ぜひご応募ください。

